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2012年1月アーカイブ

金子健太郎 (2012年1月30日 21:39) | コメント(0) | トラックバック(0)

連日、新年会や新春のつどいに参加させていただいています。

「連日大変ねえ」と地域やお店の方に声をかけていただいていますが、
呼ばれる、参加させていただけるってありがたいです。

お話できる、お顔を拝見出来る機会を得られる、そのことに感謝したいです。

金子健太郎 (2012年1月30日 21:22) | コメント(0) | トラックバック(0)

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作家の菊田まりこさんの絵本デビュー作。

人間の生と死をテーマにした内容で、犬のシロ視点でかかれています。

普段あまり絵本は読みませんが、今でも私自身に刻まれている作品です。

同時に、
可愛くて、優しい気持ちになれる素敵な絵本です。

金子健太郎 (2012年1月18日 18:27) | コメント(0) | トラックバック(0)

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2013年夏に行われる参院選東京選挙区(定数5)に、
党都委員会雇用と就活対策室長の吉良よし子(きら佳子)さん(29)
=新=の擁立が発表されました。
吉良さんは同年代の仲間として、ともにがんばってきた方です。
(写真:左から2番目)

吉良さんは、 いつもニコニコしている、とてもやさしい方という印象でした。
しかしながら、 演説の時は、その目がかわっていたのを覚えています。
目の奥に炎がチラリと見えるほどに、非常に気合が入っていました。
これぞ政治家だ!といった感じでした。

そんな吉良さんですから、党内にも、多くのファンがいたと言われています。

吉良さんの人柄を一言で表すと、サポートしたくなる人です。
心から応援していきたいと思います。

先日、祖母が92才で永眠しました。

担当医師から「心の準備を」と言われてから半年。
病院に通い続ける私の両親、何より祖母が一番大変だっと思います。

母曰く「国民年金法が制定され発足したとき、その制度を理解し、
本当に苦しい家計の中から保険料を振り込んでいた。
それが年を取ってから年金をきちっと受けられる土台になった。」

振り返ってみると、
本当に大変な人生で、それがなかったら私たちもいませんでした。

本当にお疲れ様でした。ありがとう、という言葉しかありません。

金子健太郎 (2012年1月12日 12:59) | コメント(0) | トラックバック(0)

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『日本を捨てた男たち フィリピンに生きる「困窮邦人」』 水谷竹秀著

昨年末から気になっていた本です。
トイレやお風呂などで少しずつ読みつづけ、読了しました。

内容はタイトル通りです。

自ら日本を捨て、女性を追いかけフィリピンへ。
女性に捨てられやがて一文無しになり、路上生活。

ギリギリの彼らを助ける見ず知らずの貧しいフィリピンの人たち。

読後のなんとも言えない、胸焼け感?があります。
「自己責任」だけでは片付けられない著者の胸の内が印象的です。

金子健太郎 (2012年1月 6日 18:15) | コメント(0) | トラックバック(0)

議会にいると、役所で働くいろいろな役人の方とお会いします。
たしかに、区民のくらし、現状が分かっていない方も中にはいます。

しかし、区民のため、杉並のために働こう!という気概をもった方も沢山います。

私は父から「職員の方は行政のプロ。謙虚な姿勢で教わりなさい」
と、議員なりたての時に教わりました。

安心して子育てが出来るためにはどうしたら良いのか?
区民の暮らしのために何が出来るのか?
こういった思いの職員の方に出会うと、こちらが励まされます。

マスコミが誘導して「公務員を減らせ」のバッシングが続いていますが、
問題は数ではなく、質。

ほんとうに区民のために働く公務員になってもらうことです。
その責任は、政治家にあります。

金子健太郎 (2012年1月 6日 10:04) | コメント(0) | トラックバック(0)

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まず、2011年大晦日に若手4人、地域を宣伝カーでご挨拶まわり。

年明け、2012年元旦。吉田都議と共に、大宮八幡前で宣伝。

1月4日、仕事始めに阿佐ヶ谷駅前にて、区議団合同宣伝。

地域の皆さん、ご協力ありがとう御座いました。
日本共産党杉並区議団、本年も元気よくまいります!

金子けんたろう
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